秋田県郷土料理〈きりたんぽ鍋・いもあげ〉

昼食:ご飯、きりたんぽ鍋(きりたんぽ、ごぼう、まいたけ、長ねぎ、三つ葉、鶏肉)、ひじききんぽぴら(ひじき、れんこん、人参、しらたき、豚肉)、りんご、麦茶

きりたんぽとは、炊き上げたお米を杉の串に握り付け、炭火で焼いたものを指します。これを切って鍋に入れたものがきりたんぽ鍋と呼ばれる秋田県の郷土料理です。 その他の具材としては、日本三大地鶏にも数えられる比内地鶏、舞茸、白ネギ、ごぼうなどの野菜に加えて、鍋に香りと食感をプラスしてくれるせりが欠かせない具材となっています。

離乳食(後期)昼食:軟飯、つくね団子煮、ひじき煮、すまし汁

午後おやつ:牛乳、いもあげ

離乳食(後期)午後おやつ:麦茶、さつまいもパンケーキ