福島県郷土料理〈ソースかつ丼・こづゆ〉

昼食:ソースカツ丼、こづゆ(人参、里芋、しらたき、たけのこ、ホタテ貝柱、しめじ)、みかん、麦茶

福島県のソースカツ丼は戦後間もない物資が不足していた頃、市内の食堂の店主が、東京においしいものを求めて旅に出て、出会ったソースカツ丼をアレンジして仕上げたのが始まりといわれています。他にも諸説ありますが、おいしいもの皆にたべてもらいたいという料理人の心が今でも息づいています。

離乳食(後期)昼食:おかゆ、キャベツのそぼろ煮、すまし汁

午後おやつ:牛乳、黒糖まんじゅう

離乳食(後期)午後おやつ:麦茶、米粉蒸しパン

乳児506㎉ 幼児614㎉