福島県郷土料理 ソースカツ丼・こづゆ

昼食:ソースかつ丼、こづゆ(人参、里芋、しらたき、しめじ、貝柱水煮缶)、柿

会津若松市の洋食店から広まり、ソウルフードとなっています。発祥には諸説あり、大正時代に洋食店のコックがうなぎのかば焼きからヒントを得て作った説や、戦前・戦後に東京の料理店で出会ったソースかつ丼を、オリジナルソースで煮込んだカツ丼に仕上げたといった説があるそうです。

離乳食(後期)昼食:全粥、じゃが芋のそぼろ煮、磯香和え、すまし汁

午後おやつ:黒糖まんじゅう、牛乳

離乳食(後期)午後おやつ:麦茶、蒸しパン

乳児525㎉ 幼児644㎉